●007.メイドとご主人様 (2008/06/04)●

 男の人を描くのが苦手なので、デッサン用に才ビツボディの男性版も買って来た。←もはやデッサンは口実
 関節がすげえギイギイ鳴るけど気にしな…気になる。夜はいじれないなあ、これ。

 適当に髪を切って、100円で買ってきたハギレを木工用ボンドで貼り付けて服を作った。
 袖の合わせ目を上にしてしまったりとか、いろいろおかしいので後で作り直す予定。
 ハギレだからしわがあるのでアイロン使いたい所だが、アイロン使うと室温上がるからやりたくないんだよな。
 真ん中の黄色いライン用の布が無かったので、それはまたどこかで入手してこよう。
 ズボンは315円で売ってた特売。靴はビニールの安いやつ。(ユーディーさんと金のかけ方が違う)

 髪が若干多いので、後ですきバサミを買って来ようと思いつつ、まあこれはこれでヴィトスに見えなくもなくね?
 とか思って、いろんなポーズを取らせて満足したのでユーディーさんと一緒に撮影してみた。
 ずいぶん顔の大きさが違うのですよ。(やっとマユゲ描いた。マジックでぐいっと)

ぺこり。

 「お帰りなさいませ、ご主人様」
 (うう、なんであたしがこんな…)
うー。

 「お茶のおかわりが遅い! ケーキはまだか!」

 「はい、すみません、ただいま…」
 (いつか○す(T△T)
エッチだ!

 「さて、おなかもいっぱいになったしセクハラでもするか。
  メイドのスカートの中はどうなっているのかな…」

 「きゃああああっ!!!」
ちゅーを迫っているようにも見える。

 「何だ、かぼちゃぱんつか、つまらん。
  そういう娘には、ほっぺたむにーだな」

 「あ、あうう…(汗)」

いちゃいちゃ。 おまけ。やっぱりラブラブ。(このサイト的に)


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